カテゴリー「便利なもの」の18件の記事

2016.12.29

これが100円ショップで買った折りたたみ式ハンガー

先日買った100円の折りたたみハンガー。

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販売元は日本だが、中国製。

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そのためか、若干商品の仕上がりはムラがある。

でも使い勝手はとてもいい。

これで雨の日に自転車で外回りしても、雨合羽を自転車にかけて置くことができるsign01

2016.12.27

折りたたみハンガー

移動の際に持ち運びやすい、折りたたみ式のハンガーを探していた。
雨の日に出先でレインコートをかけるためだ。

ところが東急ハンズにも無印良品にも売っていない。

アマゾンでは見つけることができた。


とか

くらいだが、意外とないもんだ…

そう思っていたら。

なんと100円ショップで見つけてしまった‼︎
即買いした。(しかも2つも)

2014.01.16


自動水やり器をペットボトルでつくる

これが何かわかるだろうか?


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じつは、ペットボトルで作る自動水やり器でプランタに水遣りをしている。

栄養剤を混ぜると一緒にやることもできるそうだ。
たまたま外回りをしてたときに見つけた。

いろんなタイプがあるけど、これが一番よく見るタイプだと思う。


他にはこんなタイプもある。

2013.07.10

靴の補修

靴の内側がボロボロになってきた。
かといって買い換えるのももったいない。

あて布をきれいにしてくれる業者もあるようだけど、高そうなので、とりあえず布テープで補修してみた。





ついでに、かかとやつま先のゴムが磨り減るのをなんとかしてくれるグッズも見つけた。



いっぺん試してみたい。

2012.03.06

e転居

転居の季節

郵便局に転居の手続きをせねばならなくなった。
転居届を出しに行くのは面倒だ。

いい機会だから、インターネットで申し込める「e転居」を試してみようと思い立つ。

e転居は日本郵便のサイトから申し込める。
しかし…手順1に「携帯電話をご用意ください」と書いてある。
??携帯からの申し込みなのか?

いや違う。
まず、ネットで申し込みをし、その後に電話をする必要があるのだった。
確認のために携帯電話で確認番号を入力せよということらしい。
(携帯電話しか使えない。PHSもダメ。)

入力は結構ダラダラしてるが、郵便局に行く事を思えば楽なもんだろう。
5分ほどで作業は完了した。

2012.02.14

ソニーの電子書籍リーダー「PRS-650(Touch Edition/6型)」

昨年末にソニーの電子書籍リーダー「PRS-650(Touch Edition/6型)」を購入した。

レジュメや資料を読むのに、iPhoneでは画面が小さく、iPadは重かった。
iPadって、少し持ってるだけなら軽いけど、ずっと持ち歩いてると肩が凝るほど重たくて、片手で使えないのだ。

購入して一ヶ月。
重い本を持ち歩かなくても、わずか200グラムの軽量ボディに何冊ものデータやPDF資料が入っている。

iPad と比べると約1/3の重さで、電車の中でも吊革を持ちながら、片手でページ送りができる(ページ送りボタンがおせる)。
機能は限定的だが、かなり便利なアイテムであると思った。

ただし、対応しているソニーや楽天の電子書籍はまだまだ少なすぎる。
専門書だけではなく、新書やコミックですら少ない。
読みたい本は自炊するしかないようだ。
しかも画面がやや小さいので自炊の時のもテクニックが必要だ。

昔はP2Pでアップされたデータが簡単に手には入ったが、昨今はそう簡単にいかなくなった。
誰がこんな日が来ると予測しただろう。
こんなことなら、あのときのデータを全部捨てるんじゃなかった。

先日発表されたアップルのAuthorや一太郎2012をみていると、これから電子書籍サービスが流行りそうな気配だ。
市民がブログやポッドキャストを始めたように、電子書籍にも今年革命が起きるかもしれない。

2012.02.08

ポメラ

旧型ポメラの特売があったので購入した。
昔は高くて、ネタで買うのは無理だったが、今回購入の値段はギリギリ自分のネタレベル。

で、一ヶ月ほどポメラを使ってみた感想。happy01

まず重たい。
電池を入れたら思ったより重たかった。(電池抜きで340g)

起動まですぐじゃない。
開いて電源を入れてから2秒。
ちょっとタイムロスあり。

電源を入れてもなかなかつかないこともあり。

文字サイズが小さいと思ったが、これは設定で変更することができた。

しかし、ネット環境から離れて文章を打つだけというものを体験するのもいいかもしれない。
ひたすら文章を打つ。
パソコンだと、ついついブラウザを開いたりしてしまうけれど、ポメラだとひたすら文章作成。
昔のワープロに似ている。
しかも今回購入したポメラはATOK搭載で変換能力も高い。

重いといってもiPadよりも軽いので持ち運びは楽。
カフェなどでのレポート作成には、いいんじゃないかと思った。

2012.02.04

スマートフォン用のミニタッチペン

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100円ショップで購入したミニタッチペン。
前に買ったタッチペンはあまり精度がよくなかったが、今回のはかなりよい精度だ。

使わないときはイヤホンジャックに差し込んで、ストラップ代わりにすることができる。

2011.08.02

安い自動水やりの商品達

前に「ペットボトルで作る自動水やり器でプランタに水遣り」という自分で作ったのをブログに書いた。

その後、ペットボトルで自動水やりをする器具はどんなものが売ってるのか調べてみた。
家電製品的なものを除くと、けっこうアイデア商品と思えるものがづらりと。


「おまかせ給水キャップ 5個入」




「おまかせ給水キャップ 5個入」は、特殊な溝により、自動的に給水を調節します。土に差しておくだけの簡単設置。不要になったペットボトルを利用して給水できるノズル。(商品説明より)

happy01感想
これは自分が作ったものに似ている。でも、先っぽが尖っていることや、特殊な溝があるので便利になっているようだ。
ネックはやはりひっくり返して使うということだろうか。
刺し場所、配置に配慮が必要だ。


「SIMERUS水やりテープ」


ペットボトルキャップに取り付けた【SIMERUS水やりテープ】が土の乾湿を察知して、24時間ゆっくりと自動給水調節します。植物の生育に適した”軽く湿った(シメラス)”状態を自動で維持します。無駄な水や肥料が排水されず、電源や水道栓も不要な、節水、省エネにすぐれた環境に配慮した自動水遣り器です。ペットボトル内の水の量にかかわらず、安定して自動給水調節します。 (商品説明より)

happy01感想
これは特殊な水やりテープが水をやってくれるらしい。土の乾湿を察知するなんてハイテクに思えるが、電源は不要との事。すごいなぁ。

「水やり当番」

※ペットボトル以外にも、コップやバケツなど大小さまざまな容器でご利用いただけます。大きな容器を使うほど長期間の自動給水が可能です。
※正常に機能させるには、管の中が水で満たされていることが必要です。鉢にセットする際、水道蛇口等から管に水を流し入れ、 先端部から水がしみでてくるのをご確認いただいてから、すばやく ペットボトル内に給水元をセットしてください。
「水やり当番」は花鉢、観葉植物の自動給水栓です。毛細管現象を利用した浸透式。お手元のペットボトルに水を入れて緑色のチューブの端を差込み、給水栓(白い部分)を鉢土にさせばセット完了。給水栓は素焼きなので、土の乾き具合にあわせて給水量が自動的に増減し、土を適度な湿り具合に保ってくれます。夏場の旅行、朝晩の水遣り作業の軽減におすすめです!(商品説明より)

happy01感想
これはペットボトル以外にもバケツ等も使えて便利だ。長期不在でも大量の水を準備しておける。しかも給水栓は素焼きというアイデア商品。みんなすごい発明家だなぁと感心するばかり。少し使い方にコツがいるみたいだけど、いいんじゃないかと思う。


「水やりらくだぞぅ」


ご家庭のペットボトルを再利用して植物に自動給水
毎日の水やりが楽になります。
棒状の綿の毛細管現象で自然にペットボトルの水を吸い上げ、植木鉢の土に給水します!

happy01感想
これもシンプルでいい感じ。
だけど、ユーザーレビューで恒久的に使えるか疑問というようなことを書いてあった。一時しよう目的にならOKらしい。
一番いいのはネーミングだろうと思う。

2011.07.18

カップ麺の臭い対策

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カップ麺大好き人間としては麺がなくては生きていけない。
しかし、カップ麺は食後のカップに臭いが染みついてしまう。
ゴミ箱にいれても臭うのが気になる。

そこでカップ麺をどんぶりに移して湯を注いで食べてみた。
蓋はそこらへんのものでOK。
全く問題なかった。

どんぶりは瀬戸物だから洗えば臭いはつかなかった。


容器はそのまま捨てられるし、リサイクルにも出せる。
使ってないから洗う必要もないし臭いもない。
ただしどんぶりを洗う必要がでてくるけど。



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