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2016年5月の19件の記事

2016.05.31

おらが蕎麦で酔う

今日は「おらが蕎麦の日」。
ハイボールが100円だったり、割引券がもらえる日だ。

最近、仕事が忙しくて蕎麦屋に行く時間がとれなかった。疲れやストレスもたまってると思う。

なので、久しぶりに蕎麦以外にハイボールも頼んだ。
今日のハイボールは特別薄くてソーダみたい…と思ったけど、後からアルコールが入っていたことを実感した。
σ^_^;

そして、いつものざるそば。
立ち食い蕎麦と違っていい。

そして何より今日は少しお得な日!
なのに割引券をもらってないことに、今気がついた!
(-_-)

酔ったせいかな?

ラーメン「おばちゃんとこ」






変わった名前で、おもしろい看板のラーメン屋。
けっこう古くからある有名なラーメン屋みたいで、店の中には有名人の写真やサインがたくさんあった。

2016.05.30

北の八番のシビからまぜ麺



2016.05.29

新大阪駅のがんこ寿司

仕事が遅くなったので、新大阪駅構内のがんこ寿司で夕食をとることにした。

回転寿司とはいえ、一皿180円や400円以上する皿もあるので不用意には取らない。

慎重に皿を見ていると、店員さんが「お好きなの握るので言ってくださいね」とカウンター越しに言ってくれた。
そしてそのまま前にいるので何か注文しないと悪いかなと思って注文。

そんな事が2〜3回続いた。
握りたてが食べられるのは嬉しいが、ちょっとプレッシャーを感じる食事だった。

ラーメン「カトマンドゥラーメン」(大阪天満宮)



グリーンカレーラーメン。
クリーミーな甘さと辛さ。


2016.05.28

ラーメン「あごだしらぁめん越後屋」(高槻)



2016.05.27

ラーメン「紀州和歌山ラーメン きぶんや」(野江)



和歌山ラーメンの源味、720円。

2016.05.26

ラーメン「川田商店」(茨木)



今回はつけ麺を頼んだ。
濃いめのスープ(ちょっと塩辛め)で、まぁまぁおいしかった。

2016.05.25

新大阪でトワイライトエクスプレス発見



新大阪をブラブラしてたら、トワイライトエクスプレスの客車を発見。

2016.05.20

福祉の理解を広めるためには

『社会福祉協議会の財政難はかなり深刻…!? 「寝たきり社協」などと揶揄されないための組織改革の必要性に迫る!』という記事がみんなの介護ニュースで取り上げられていた。

この中で、大半の社協の会費収入は横ばい、または漸減傾向にあり、全国的にも大きな課題になっている事が書かれている。

地域福祉の推進、福祉の広報を担うべき社協が、自らの活動すら理解されず、協力してもらいにくい時代になっている。

その一方で元気なNPO等がネットやテレビで取り上げられたりする。取り組みはもちろん大事だけど、知って理解してもらえないと、寄付等も少なくなって継続性が危ぶまれる。

これからは広報、PR活動の取り組みが一層重要になると感じる記事だった。

ペヤングのキムチマヨネーズ味

ペヤングのキムチマヨネーズ味

2016.05.14

汁なし担々麺「桜蘭」(北新地)

汁なし担々麺「桜蘭」(北新地)
別の店に行こうと思ったらちょうど店を閉めるところだったので、久しぶりに桜蘭へ。
汁なし担々麺はいつも品切れのことが多いのだけど、この日は土曜日ということもあってか残っていた。

ダイキ麺(北新地)




塩台湾まぜ麺、ミニ飯つき。

2016.05.13

ラーメン「喜神」(京橋)

ラーメン「喜神」(京橋)
冷やし藻塩ラーメン。今年もこの季節がきた。(^o^)

2016.05.12

担々麺「揚揚(ヤンヤン)」(てんま)







天六商店街の「揚揚(ヤンヤン)」の汁なし坦々麺。
シビから具合がさいこう。
揚揚の日にはサービスメニューあり。

2016.05.10

つけ麺「葵」(池田)



交差点の角にあるラーメン屋。


今回はつけ麺にした。
豚肉がおいしかった。
麺もバッチリで、つけ麺は普通に美味しい。

ガチャで1度に2つのレア物が出た時って、卵から2つの黄身が出てきた時の感動に似ている。

ガチャで1度に2つのレア物が出た時って、卵から2つの黄身が出てきた時の感動に似ている。
写真はガンダムエリアウォーズでガチャを引いたらSRが2つも出てきた奇跡的瞬間。
(課金はしておりません)

2016.05.06

ラーメン「林家」(京橋)



JR京橋駅の商店街にできていたラーメン屋。
オススメは真っ黒スープの醤油ブラックだそうで、今回はそれにした。

中細縮れ麺と、見た目ほどからくない、少しカツオっぽい風味の旨味のあるスープがおいしかった。

値段が700円なので、自分の中では値段相応の味と感じた。

2016.05.05

(映画)「リップヴァンウィンクルの花嫁」



岩井俊二監督。
普通の日常から事件が起こり、不条理や欺かれた親切?、そして非日常的な世界の話になっていき、最後には普通の日常に着地するというお話。

小さな声の主人公が最後で大きな声を出すのは、本人の成長と捉えるのかもしれないが、3時間もじっと見ていられる映画ではないと思う。

芸術チックかもしれないけど、何を伝えたいのか、よくわからない映画だった。

写真は実際に使われたという衣装。

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