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2009年10月の15件の記事

2009.10.30

介護福祉士受験申し込みはこんな感じ

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介護福祉士国家試験『受験の手引』

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介護福祉士受験申し込みに必要な書類等

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介護福祉士受験申込書

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実務経験証明書

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従事日数内訳証明書

2009.10.28

初めてのジム

ジムと言ってもRGM-79のことではない。

駅前の帰り道。ぶらりと寄れる。客は多くて満杯だ。

初めてのジムでドキドキする。

こんなことなら行くのを止めようかとも思うが、高い会費を払ってるので、行かないと勿体無い。会費も高いが敷居も高い。(ーー;)

これもリテラシー。恐る恐る中に入った。
お登りさんの如くキョロキョロしてると、係の人が声をかけてくれた。
言われた通りに、会員カードを機械に翳すと「ピッ」といって通ることができた。
さらに言われるまま進みロッカーに辿り着いた。

ここにも係の人がいるので、わからない事は教えてくれたが、恥ずかしいくらい細かい事を何回も聞いてしまった。(ーー;)

とりあえず夜も遅いし、客はいっぱいなので、今日のところは風呂に入って帰る事にしたのだった。

この風呂は風呂屋ほどではないものの新しいので綺麗で使いやすい。サウナも追加料金なし。(しかもTV付き)
風呂は人が少なかったので、のんびり入る事ができた。

帰りの退館の際、係の人がジムの感想を聞いてきた。
「いいお湯でした」と答えて帰ってきた。

2009.10.26

障害児サポート用記録様式

四日市・子ども発達支援センターのブログに、
ひょうご発達障害者支援センターの
サポートブック・プロフィールの書式見本・記入用紙のリンクが載っていた。

サポートブックは、障害のある(なくても便利かも)こどもが過ごしやすいように、周りの人間がサポートしやすいように書かれた、保育園や学校、そして福祉関係者への引き継ぎ書のようなもの。

ひょうご発達障害者支援センターのリンクを貼ろうかと思ったけれど、
四日市には、個別の教育支援計画の作成例などのリンクもあって便利なので、こっちをメモ代わりに書いておきたい。

四日市・子ども発達支援センター

2009.10.24

ビッグイシュー128号

ビッグイシュー128号の対談は、赤塚不二夫の娘と手塚治虫の娘と いう日本を代表する「漫画家の娘」の対談だった。

それは置いておいて。

雨宮処凛の「世界の当時者になる」に、脳性麻痺の子供を殺した母の減刑嘆願運動に対して、「我々は強烈な自己主張を行う」、と当時者団体が声 をあげた「母よ殺すな」について書かれていた。

このエッセイを読んで、趣旨と全くそれるかもしれないが。
脳性麻痺の当時者に時々すごく権利意識の強い人がいるような気がしていた理由は、これが元ではないかと感じた。

2009.10.22

福祉作業所でソフト開発

びーねっと
特定非営利活動法人で障害者福祉サービス事業を行っているそうだ。
就労継続のA型だから本格的に仕事をされているのだと思う。

びっくりしたのはここにソフト開発事業部があること。
いままでホームページの代行作成くらいなら聞いた事があった。
確かに重度の知的障害以外の障害ならソフト開発もできるかもしれないけど…。
職員さんがメインなのだろうか。

利用者工賃規定評価基準表と、 フェイスシート・モニタリング・アセスメントなど全てを搭載した総合個別支援計画用ソフトがある。
この個別支援計画用ソフトは作業所や就労施設用に作られているようだ。

試しに使ってみたけど、まぁまぁ使いやすいと感じた。
しかも総合個別支援計画用ソフトが3800円。
…安い!Σ(・ω・ノ)ノ!

福祉事業所ならではの配慮を感じる。

居宅用も出ないだろうか。
いや、自分で作ればいいんだけど…作って売ろうか。
いや、時間がないだろ>自分。┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

2009.10.20

Access実例集:支援記録管理システム

ケース記録に何か便利で使いやすくて手頃なソフトはないかと探している。

Vectorに「Access実例集:支援記録管理システム」というのがあった。
Accessで作っているようだ。

自分も時間と気力があればやってみたい。

さっそく無料サンプルをダウンロードしてみたら、必要最少でまぁまぁ使いやすい。
印刷もできるし監査にも使えそう。

Accessで作ってるなら、自分の使いやすいように修正もできそうだし…と思って値段を見た。

157500円。モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!

撤収。

2009.10.18

COCOE

Dsc00160
尼崎のCOCOE(ココエ)がついにプレオープン。
プレオープンのせいか、客は思ったほど多くない。

寂しいほどではないが、それでもやっぱり少ないと思う。

無印良品、UNIQLO…あとはVILLAGE VANGUARDと思っていたら、入っていた。

ちょっと財布の紐が緩みそうな大型商業施設が通勤途中にできてしまった。
自分のためにできたような気すらしてきた。(--;

2009.10.16

モバイルグーグル

モバイルグーグル。

ケータイからアクセスするGmail。
前は送信アドレスが標準指定のアドレスからしか送信できなかった



今はマルチアカウントに変わっている。
他に設定している様々なアドレスからも送信できるようになったのだ。
便利だ。

2009.10.14

ベーシック・インカム

THE BIG ISSUE 127号で「ベーシック・インカム」について記事になっていた。

ベーシック・インカムというのは、全ての人に無条件で国が一定の所得を保障するという制度。
例えば、毎月国から10万円が振り込まれる年金のようなものと考えればいいだろうか。

実現すればいいなと思う反面、現実的に厳しいだろうなと冷めた目で見てしまう。

しかし、外国ではけっこう議論の対象になったり、日本でも本がでているようだ。
そもそもBIG ISSUEでとり上げられたという事自体、メジャーな考えに近くなってきたとも言えるのではないか、と感じた。

2009.10.12

COCOE

Photo_3JR尼崎駅北側に新しくできた「COCOE(ココエ)」。

阪神百貨店をはじめ、平和堂やユニクロ、無印良品が入る。
そして、この辺りになかったマクドナルドも入る。
もう、JR尼崎駅前でなんでも揃ってしまう。
※贅沢を言えばVILLAGE VANGUARDも欲しい。

映画館のMOVIXもある。
伊丹、西宮北口、尼崎とこんなに作って何になるんだと言いたい。

一つくらいはCOCON烏丸を見習って、オリジナリティのある映画館にして欲しい。

2009.10.10

驛麺通り

Photo 新大阪新幹線駅構内のお店。

札幌、旭川、東京、和歌山、博多と多種多様なラーメンが選べる。

旭川の塩ラーメンにする。
味は普通。
特筆すべきものはなかった。

※ちなみに後日、博多ラーメンも食べたが、こちらも特筆すべきものはなかった。

Photo_2

2009.10.08

iPhoneOS3.1へバージョンアップ

iPod touchのOSが3.1になった。
さっそくダウンロードしてインストールした。

本来600円らしいが、
既に3.0へアプデートしていれば無料。

Genius Mixとか新機能があるみたいだが、 実際に使ってみて変化を実感しない。

前の3.0アップデートの時もあったが、 Google Syncしてるカレンダーの色が変化していて混乱した。

ExchangeサーバでカレンダーをON/OFFを繰り返すと毎回色が変わる事がわかった。
そこで前と同じ色になるまでカレンダーの削除と作成を繰り返した。

結構不満。

2009.10.06

ラーメン「まんねん」

大きな地図で見る


Photo_3 豚骨風ラーメン。 麺は細めでしっかりしている。 スープは豚骨臭くないがおいしい。 金曜日はトッピングが一品選べる。 今回、セットでオムチャーハンも注文した。 チャーハンをオムライス風にトロトロ卵で包んだものだ。 でもチャーハンの卵はふんわり中に入れた方がいい。

2009.10.04

ラーメン「秀一ラーメン」

吹田警察横の秀一ラーメンへ再び。

夏限定の冷やしラーメンを注文。

いつもは8月いっぱいの期間限定らしいが、

今年は9月の連休までやっているらしい。
滑り込みセーフ。

とびうおのダシを使った、塩味の効いたあっさりラーメン。
本当に塩が効いていてあっさりしている。
最近食べた中では探し求めていた山形の冷やしラーメンに一番近いかもしれない。

水菜やキュウリの漬物、とびうおの卵が具として入っており、とどめは麺を食べ終わったあとに入れる温かいご飯。

値段は800円と少し高めに感じるが、見た目、味という事なし。
こってりが好きな人には合わないかも。

あと、いつもかわからないが「美味しい♫美味しい♬」と店長が歌っていた。

ラーメンはげんこつとかつおがベース。
こっちは次回食べてみたい。
 

2009.10.02

資格

ちょっと古いネタだけど。
SSW(スクールソーシャルワーカー)の仕事が増えてきたのか、PSW協会から要望書を出していた。

それに対して「SSWとして適切な人材は、(…略…)精神保健福祉士が最も適任であると考えます。」と文部科学省の見解(http://www.japsw.or.jp/ugoki/yobo/2007.htm)が返ってきていた。

本当ですか?
PSWの試験内容には児童も教育も含まれていなかったので心配。

対してスクールカウンセラーは縮小の方向?
そこで臨床心理士が学校から企業へと流れているそうで、産業カウンセラーを受験する人が増えているとか。

しかし労働法などがネックになってるらしく、意外と不合格が多いそうだ。
そこで独自資格や団体を作ろうとしていると、某カウンセラーの広報誌に掲載されていた。
独自資格になったら全員通過ということになるんじゃないだろうか。
そのために作るんだろうから。

資格とは、信頼できるかどうか技量を社会的に、客観的に証明するもの。
自分がどの程度勉強したか、どのレベルなのか、確認するもの。
そんな風に思う。

だけど、その基準がグレーだと資格の意味がないような気がする。

最近、○○心理士(臨床心理士とかではない)という資格をとったと喜んでいる人がいた。
一応、多少の知識がある人から見たら「それ士商法とちがいます?」と言いたくなるが、しっかり勉強したという満足感は得たことだろう。

それでも、その資格自体が怪しいと資格の意味がないような気がする。

また、資格が金儲けの道具になっているのは否定できないと思う。
あくどい場合もある。
天下りに利用されている感もある。
国家資格の行方が言われてるが、この点も改善してほしい。

適正でないのに、国が資格にお墨付きを与えるなんて何を信じればいいのかわからなくなる。
最終的には市民消費者がしっかりしないといけないんだろうか。

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