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2009年2月の16件の記事

2009.02.27

金山園

東門街の金山園で汁ビーフンを食べた。
汁ビーフンが食べられる店はあまり知らない。
雑誌に書いてあったからだけど、他の客はラーメンを注文していた。
うん、確かに美味しそう。
次回行く事があればラーメンを食べてみよう。

2009.02.25

組織のあり方として

①できないこと
②2〜3年くらいでできること
③すぐできること
以上3つに分けて考える。

紙に書いて知ってもらう事。

この2点が組織が動いて行く上で大事なのだと某後援会長が話していた。
会社だけでなく、個人にも置き換えられるなと感じた。

丸玉食堂

JR元町高架下の丸玉食堂。

昔ながらの大衆中華屋。
値段もリーズナブルで味もいい感じ。

名物、卵あんかけ麺の「ロー麺」550円を注文。
麺は平短。
そして熱かった。

場所がいいので、また寄りたい店。
店の古さが京都の「スタンド」を彷彿させる。

2009.02.23

ラーメン「ちゃんぽん亭」

灘駅近くのHAT神戸で食べてきた。

あっさりスープのちゃんぽん。
酢を入れる事でマイルドさが増す。

ショッピングセンターの中にある、
チェーン店らしいお店の味という気がした。

2009.02.21

ラーメン「愛愛」

三宮東門街の愛愛で台湾麺を食べてみた。

普通のラーメンにミンチが入っていた。

店はテーブル席ばかりで、一人で入ってラーメン一品頼むのは少し気が引けたかも。
値段が少し高めかなと感じた。
東門街という場所がらしかたないかな。

2009.02.19

スクールソーシャルワーカー

スクールソーシャルワーカーは、社会福祉援助技術を用いて学校での援助を行う。
スクールカウンセラーと業務が重なることも多い。

指導に重心がある教師
受容に重心があるカウンセラー 
環境の調整に重点があるワーカー

それぞれは綿密な連携が望ましい。
校内でのワーカーとカウンセラーは重なるところが大きく一人でもいいかもしれない。
そんな事が書いてあった気がする。
…役割分担している方がカウンセリングはしやすいかもしれないけど。

2009.02.17

ラーメン「井出商店」

Photo_6百貨店のイートインに出ていたので食べた。

昔ながらの中華そばなのだろう。
とはいえ、お土地柄なのか醤油っぽい濃い塩気があった。

2009.02.15

NHKスペシャル「沸騰都市」

NHKスペシャル「沸騰都市」
第1回が好景気でイケイケのドバイだったが、この半年ほどで状況が一変していることに気づいた。
こんなに早く状況が変わるなんて怖い。

ところでこの番組のOPとEDがかっこいい。
押井守監修。やっぱりくるものがあるな。
(コチラ)

2009.02.13

ラーメン「てっぺい」

Photo_5 濃厚とんこつラーメン てっぺい。

麺は細麺。
粉落としから、5段階で固さが選べる。

スープは濃厚豚骨スープ。クリーミーで美味しい。
玄関に「濃厚」という注意書きがあるくらい濃い。

具はチャーシューは炙りチャーシューをコマ切れにしていた。
余計な脂が落とされて、焼き鳥みたいな味。
これがスープにも染み出ていい味になっていた。
こういうのもありなのだと勉強になった。
グルナビのクーボンを見せたら味玉をおまけしてくれた。

名物のキャベ山盛ラーメン750円を頼む。
キャベツに塩がふってあるような気がした。
キャベツもおいしい。

なにより、こってりラーメンに生野菜は味覚的にもピッタリだった。

店はきれい。
最初に食券を購入するタイプ。

水もおいしかった。

場所は少し不便。
近所の人なら並ぶだろう、あの味は。

2009.02.12

鴻華園

Image011 時々前を通るので気になっていたけど、雑誌に載るくらい有名な店だった。

たまたま研修のあと、昼飯時だったので入店。

ビーフンを頼んでみた。
最後の一滴まで一気にいってしまった。

ただ、テーブルしかないから混んでるときに一人で行くのは気が引けるかな。

2009.02.11

ラーメン「弥七」

平日11時〜15時まで、スープが無くなり次第閉店の店。
14時に訪問したとき閉店になっていた悔しい思いを胸に、早めに訪問する。

醤油、塩、つけめん。
どれにするか迷うが、今回はつけめん。

クリーミー?であっさり。とても美味しい。
今度はラーメンを食べに行こうと思う。

麺は自家製麺。普通にうまい。 
スープは鳥らしいが、カツオの風味が強いように感じた。
唐辛子やいろいろ入っていてうまい。

味玉がうまい。黄身のとろけ具合もよかった。
チャーチューはコマ切れでエバラの焼き肉みたいな味。ある意味革新的でうまい。

店はカウンター4席にテーブル2つで12席。
たくさんの芸能人の色紙に混じって、歴代ラーメン王の色紙。
ラーメン王の色紙がある店は初めて見た。

地下鉄御堂筋線中津駅1番出口を東へ5分ほど。
外見はぱっとしないかんじ。

毎日食べたくなるような中毒性は感じられなかったものの、
もう一回くらいはあの行列に並んででも食べてみたい。
今度はラーメンを食べに行こうと思う。

2009.02.09

ラーメン「つけ麺屋 ろぉじ」

Photo_4 ろおじで念願の400グラムを食べた。
そのために朝は少なめにしておいた。
そしたらちょうど良い量だった。

鯛飯も食べたらお腹いっぱいになったけど
鯛飯はいらなかったな。

池波正太郎がエッセーの中で蕎麦の食べ方を述べている。
つけめんはどうやって食べるべきか。

スープにゆっくり浸けて食べるか。
素早くくぐらせて食べるか。
これでスープの冷え方も変わってくる。
スープが冷えてくると少し寂しい。

そういう意味ではろおじではスープを温めるためのヒーターが使えてよかった。

2009.02.07

快速急行

Photo_3

2009.02.05

表面張力

Photo_2ヨーグルトを買ったらなんと表面張力。
この下は空洞ができてたけど。

2009.02.03

ベストポジション?

Sijou祇園四条のビルの上。
よくカメラマンが写真を撮っている。

カメラも常設されている。(コチラ

2009.02.01

エリックカール展

Erick少し前の話になるが、京都へエリックカール展を見に行った。

腹ぺこアオムシで有名な絵本作家。
ドイツから帰国して絵本作家に絵を頼まれ、才能に目覚めたらしい。

山下清みたいにへたくそな絵(に見える)だけど表情や雰囲気に味がある…のは上手な証拠なのだろう。

あの絵はクレヨンとかじゃなくてティッシュと呼ばれる紙を下書きした絵に会わせてカッターで切ってはってる。OH,リテラシー!

展示会場には原画の他に、腹ぺこアオムシに合わせた制作風景もビデオ上映されていた。

最後の蝶に変わるシーンは、その本から蝶がスクリーンに飛んでいく仕掛けになっていた。
ビデオ上映用のプロジェクターが、蝶の時だけ絵本を映して、そのままスクリーンに移動させた。
これもエリックカールの仕掛けなんだろうか。

後年、コラージュのように制作で余ったティッシュを貼り合わせて作品を作っているとのこと。
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